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松本典子
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cinefil編集部
ライター・編集者。「Tarzan」「Brutus」「Hanako」などで快適やらワインやら映画やらに関わることから文筆修業をスタート。webメディア「cafeglobe.com」を経て「バラエティ・ジャパン」(老舗Varietyの日本版)で念願の”映画漬け”編集生活に入るもリーマン・ショックによる日本版撤退で、現在はフリーランスで機嫌よく活動中。
”Cinemaつかず離れず!? ” vol.2 KENZOの新フレグランス、映像が弾けてる! スパイク・ジョーンズ最高!(肝心の香りは……まだ知らないw)松本典子
いかにもフレグランス……じゃない展開、 ”今の気分”を反映してる! KENZOが新たに発表したフレグランス「KENZO World」。そのものよりも、プロモーションビデオがまずはかなり話題になっていますね。ええ、香水については情報がとても少ないのだけれど(日本でその香りに触れられるのはいつ?)、その“言いたいとこ”がめちゃ伝わってくる映像作品だと誰もが根拠なく納得できるw まずはご覧あれ。 ラグジュアリーなボールルームから話は始まるものの、何となくそのままじゃない気配が漂うその際加減がまずニクい。そして、するりと部屋を抜け出たヒロインの弾けっぷりがね、もうたまりません。誰も止められない...
松本典子
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cinefil編集部
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松本典子
”Cinemaつかず離れず!? ” vol.1 映画を支える音楽、という側面からのボウイ追悼(涙)cinefil新連載 松本典子
69歳のお誕生日、2017年春には大回顧展『David Bowie is』が日本にもやって来る!という嬉しい知らせ聞いたところなのに。その2日後、1月10日。まだ少し信じられない気分です、よね……。 デヴィッド・ボウイと映画との関わりはご存知の通り。『地球に落ちて来た男』(1976)、『戦場のメリークリスマス』(1983)など自身が出演する作品も数多いわけですが、彼の楽曲がとても印象的に使われている作品も多数。監督たちが、「ここでは絶対ボウイのこの曲使いたいんだ!」という意思すら伝わってきそうな、単なるBGMではない起用っぷりに唸らされ、引き込まれて我々はスクリーンにさらに釘付けになって...
松本典子
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cinefil編集部
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セカイノコトワリ―私たちの時代の美術 「失われた30年」を反映して創作された20名の国内アーティストによる新しい芸術! 京都国立近代美術館にて2026年3月8日まで開催中!
井上美也子(米澤美也子)
@ cinefil編集部
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