22歳で快挙❗️日本人では7年ぶり、そして史上最年少で奥山大史監督の初長編『僕はイエス様が嫌い』がサンセバスチャン国際映画祭 新人監督部門に正式出品!
短編映画「Tokyo 2001/10/21 22:32~22:41」(主演:大竹しのぶ、ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2018オフィシャルコンペティション正式出品)などを発表し、期待されていた監督奥山大史が、自ら脚本を執筆、監督・撮影・編集を手掛けた初長編映画『僕はイエス様が嫌い』が、第66回サンセバスチャン国際映画祭にて日本人監督としては映画祭史上最年少で新人監督部門に正式出品されることが決定しました。
サンセバスチャン国際映画祭に日本人としては最年少22歳での出品が決定!
サンセバスチャン国際映画祭とは、ヨーロッパではカンヌ、ベルリル、ベネチアに次ぐ重要な映画祭として...