カンヌに登場!19年ぶりのカンヌとなるスパイク・リーと「ゲット・アウト」のジョーダン・ピールがタッグを組んだ『BlacKkKlansman』海外予告!
2018年のカンヌコンペティション作の中で、特に最初から多くの話題を集めていたのはこの『BlacKkKlansman』だ。
当然といえば、当然なのだが監督は、カンヌ国際映画祭には、『サマー・オブ・サム』以来19年振りの参加となるスパイク・リー監督。そして、自らの監督作『ゲット・アウト』でアカデミー賞脚本賞を受賞したジョーダン・ピールがプロデュースにまわった話題作!
今回の作品は、白人至上主義の結社クー・クラックス・クラン(KKK)に潜入したという実在のアフリカ系アメリカ人の警察官を描いたクライムスリラー。
ストーリーは、1970年代のはじめ、コロラド州のアフリカ系アメリカ人の警察官ロン・...