緊急連載!「井樫彩の初めてのカンヌ!」② シネフォンダシオンで日本代表となった井樫彩監督の”初カンヌ”写真レポート2日目です!
『溶ける』で初のカンヌ国際映画祭のシネフォンダシオンで選出された、井樫彩監督。
世界の学生が製作した作品から、優秀な作品を選び出すというシネフォンダシオン。
今年も世界から約2600作品の応募があり、その中から16作品が最終ノミネートされ日本人からは3年ぶりに井樫彩監督の『溶ける』が選ばれました。2014年に平柳敦子監督の『Oh Lucy !』がノミネートされ2位に選ばれて以来のこととなります。
シネフィルに、緊急で、写真などを中心に彼女の見た初めてのカンヌ国際映画祭で見たこと、感じたことなどを写真中心にレポートしていただいています。
「井樫彩の初めてのカンヌ!」2日目です!
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